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アンダーグラウンドメルセデスセイハロー

1 :代理:04/04/25 01:47 ID:yxwM/iMN
セイハロー

2 :名無しさん?:04/04/25 01:48 ID:???
ダイムラー・ダメダコリャー

3 :ひがんばな:04/04/25 01:48 ID:ALn3AZAC
じゃあここ僕の地価スレだから

4 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 01:49 ID:JfBzvWZ5
代理ありがとう


5 :ぬるい製人 ◆ZPcqJNuruI :04/04/25 01:51 ID:MPHO6WsD
一瞬オンドゥルスレかと思っちゃったよ

6 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:02 ID:JfBzvWZ5
まぁ徒然なるまま消費していきます。また明日。

7 :梵銃ル?( ,,・_ゝ・):04/04/25 02:03 ID:8xi3TmER
アングラ系

8 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:41 ID:JfBzvWZ5
どっちでもいいなぁ。とにかく前に物語を自スレで書いてて、
それが落ちちゃったからその続き書きます。

9 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:45 ID:???
適度に下がってる方が書き易いのであんま上げようとは思わないが
前回は下がり過ぎて落ちちゃったわけで。んだし、チュウの上くらいの
位置が最適かと。調整難しいけど、まぁなんとかヘイホーレツゴー

10 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:46 ID:???
 ・・・僕の病気は今の世の中では治らないそうだ。
僕は医者に、そう告げられ、親はその瞬間から泣きだした。
・・・僕は”生きたい。”と医者に言った。生きたかった。もっと生きたい。
これから何年も生きていたい。僕はまだ22だ。

 話は止まってしまっていた。
親の泣き声だけが聞える。
僕は死ぬのだろうか?本当に死んでしまうのだろうか?
そこに、・・・”未来に君を・・”と、すすり泣く声のみの部屋に言葉が流れて来た。

医者だ。医者はまるで禁句を口にするように、僕にこう言いかけて、
そして何かを思い直したように医者はそれを止めてしまった。
でも、話は動き出したんだ。僕は確かに”未来”と言う言葉を聞いた。
ミライ・・未来。そして、頭の中で一つの事が思い浮び、次には声が溢れ出した。
”先生、未来。・・未来ってなんですか?未来に・・、あの、もしかして僕を冷凍保存ですか?
いや、もしかしてと思っ、、、あの、聞いた事があるんです。
今の医学では治らない病気の患者を冷凍保存して・・・”

僕は思った。・・生きたい。生きたいんだ。もっと。もっと。もっと。




11 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:47 ID:???
・・・処置は3日後に行われた。
医者の告知、そう、あの日から僕の容態は急激に悪い方に向い、
眠る前に死んでしまう恐れが出てきたからだ。・・・生きたい。

 ・・・処置が始まった。病気の為か、処置の為か意識が途切れて行く。
お母さん お父さん 御免なさい。
もう、起きて会えないけれど、僕は何十、何百年と先の未来で生きます。

本当に有難う。・・・
 途切れそうな意識の中で、気を失わないように自分から深く眠ろうと思った。明日ではない未来に起き、生きる為に。



12 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:47 ID:???

 ・・・目が醒めた時、天井は白く清潔な物だった。
ベットはフカフカで手触りも良かった。僕は、目覚めたんだ。
起きて、僕は直ぐに色々の事を考える事が出来なかった。
でも、それは今この時に限っての事ではなく、普段からそうなんだ。
僕は低血圧で、つまり寝起きが悪いのだ。
そして、暫くすると白い女が僕を発見した。

看護婦だ。
今考えると、白衣の天使はなるほど永遠の定番なのだなぁと思う。
・・・”おはようございます。えっと、春日井真さんですね”
・・”はい。”・・・。
”春日井さん。貴方の病気は完治しました。
後は春日井さんの体力が戻りさえすれば退院です。
”えっ?あ、・・・。
あぁ、そうか、僕は生きたいと思って眠りに就いたんだっけ。
そうか、治ったんだ。そうか、そうなんだ。





13 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:48 ID:???
・・・僕の担当医だった医者はすでに死んだそうだ。
アレから500年が過ぎていた。まぁ当然か。
因みにこれも当然だが、もう此の世に僕の両親もいない。
でも、当時の医療保険の制度により、
僕の住いと暫くの生活費などは国が保存されているらしい。
それは両親が死ぬまで払い続けてくれた保存金によるものだそうだ。
500年経っても両親は僕に愛を残してくれたんだ。、
そう思うと胸が苦しくなった。


・・・さぁ僕はこれから生きていけるんだ

14 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:48 ID:???
・・・目覚めてから気がついた事、それは体に上手く力が入らないって
事だ。そして飯が非常に美味い。

”どうですか?”

現在僕の担当をしている医者だ。

”ええ、まだ体が上手く動いてくれませんが、その他は特に・・”

”そうですか。それでは体が言う事を聞くようになれば退院ですね。”

”はい。有難う御座います。”


15 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:50 ID:???
数日後、僕は退院をする事になった。是から暫くは国が用意、いや、
両親が用意してくれた家での生活を営むんだ。

・・・はやく今の世の中に溶け込んで行かないとなぁ・・・

目が醒めてから僕は出来るだけ外の情報を得ようと思い、新聞や雑誌
を読み、テレビを見て、人と話した。驚いた事に、これと言って僕が生きて
いた時代と変わった所も無かったと言う事だ。ただ、少し皆暗い顔をして
いた気もするが、、まぁ何にしてもそれは僕にとって早くこの時代に
溶け込めると言う事で何も思い悩む事では無い。



16 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:51 ID:???
・・・そうだ。何も思い悩む事でもない。・・・

そう思った時、僕は病院の入り口でそう思った時だ。


「ビィィィィウイギャガガガァァァァ!!!!!」


耳が壊れるかと思った。激しいサイレンのような音が、騒音が辺りを
覆った。
周りの人は僕を何とも言えない目を見ていた。


・・・なんなんだ?・・・



17 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:52 ID:???
目が醒めた時、隣に人がいた。気を失う前の事があって、僕は今隣に
人がいる事に関しては別段驚く事も無かった。ただ、僕は寝起きが悪い。
何だか目が霞んでいた。

”やぁ”

男は言った。

何だか力のある声だと思った。



18 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 02:52 ID:???
とりあえず、今日はここまで。おやすみなさい

19 :名無しさん?:04/04/25 07:31 ID:???
なにしてんねんw

20 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 23:28 ID:???
・・・男は、、異常に足が大きかった。丸太、焼け焦げた丸太だ。

 ”見た感じ、普通だな。”

 男は、・・何を言ってるんだろうか。

 男は、その丸太を広げた。ドスッと床が鳴る。

 少しの沈黙。
 
 ”足が、気になるか?”

 そう言えば、ここは何処だろうか。天井も壁も白い。そこに長椅子が
 あって、建物の造り自体が長細い。病院の廊下のように見える。
 ただ、何か部屋に続くような ドアが、、無い。
 ずっと長細い廊下が続いている。僕の視界ではそう見えた。
 
 其処に僕と男の二人が長椅子に座っている。

 僕は男の問に無言で肯いた。

21 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 23:37 ID:???

 ”生まれつきだよ。奇形って奴だ。”

 男は答え、そして僕に話し掛ける。

 ”見た目は普通だな。奇形犯ではなさそうだが、稀少奇形か?
  それとも、思想犯か?”

 キケイハン、キショウ、シソウハン

 何を言っているのだろうか、僕は何を見ているのだろうか、
 何を、聞いているのだろうか。何故かそう、今の状況を更に
 曖昧にする。そんな言葉だった。意味はわからない。ただ、
 不安な言葉だ。 

22 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 23:45 ID:???
・・”ここは何処なんでしょうか?”

僕はイライラしていた。わからない状況にも言葉にもだ。
強引だと思ったが気は引けなかった。いつまでもこのままで
良いはずがない。

”わからないんです。病院から出た瞬間、凄い音が鳴って、そして
 気がついたらここにいて、、話を突然変えるような事をしてごめんなさい
 でも、わからない事ばかりで、あの、さっきの言葉、キケイとかシソウハン
 とか、わからないんです。あの、何処なんですか?”

・・段々自分の言っている事がわからなくなってしまった。不安が、
 後から後から涌き出てきていた。僕は今、物凄く不安なのだ。


・・男は黙って僕の声達を聞いた。そして暫く何かを考え、そして口を開く。

 

 ”ここは、刑務所だ”

23 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/25 23:55 ID:h+tJlylu
今日はここまでっす。文章書くのって難しい。
落ちないようにアゲ

24 :名無しさん?:04/04/26 21:35 ID:???
打ちひしがれろ、忘れろ、思い出すな、
気にするな、目を逸らせ、在るがままで居ろ。
奴隷のレシピを唱えろ。

25 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/27 02:53 ID:YPH8Zuc6
>>24 バイト頑張ってね。

今日は何にも考えれないage

26 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/28 00:36 ID:???
・・・また、後でね。

そう言って朝は昼へ、昼は夜になった。そこで起る自己嫌悪に僕は
悩まされ、でも、その先には許されると言う確信を持って乾いた
アスファルトの上を月明かりだけでは見えない道の上で街頭の光の中で
僕は、歩いた。

知り得た情報から自分が考え導き出した事を知識と言い、得た情報
そのものは知識ではなく、情報なんだ。とか、
どんな時でもケースバイケースなんだ。とか、
【全て】って言葉は嫌いだ。とか、
そう言う事を考えてた。

そう、今から500年も前の話なんだ。そして僕は病気になって
生きていたいと思った。

思った。

27 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/28 00:41 ID:???
・・・僕は生きている。500年経って病気は完治した。
悩む事よりも生きている事で僕は満足で、これからの【全て】が
【全部】何とかなる、いや、なんとか出きると自分を信じる事が出来た。


・・・”刑務所・・・”

僕は呟いた。無意識だった。そして、数秒、いや、どれだけ時間が経った
なんて、わからない。

・・”刑務所・・・”

この時の呟きには僕は認識を持って呟いていた。【刑務所】と言う言葉
だけでの話だが。。。つまり、僕はまた混乱した。

なぜ、僕、刑務所。。。・・・

28 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/28 00:43 ID:???




                  沈黙は続く。

29 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/28 00:49 ID:???
大きな足の男はずっと白い壁を見ていた。

”この足な、俺の兄弟なんだ。”

そう言って、男は僕に足を此方に見せた。男の視線は壁に向ったままだ。

僕は男の脚を見た。ちょうど脹脛の辺りに目のような、いや、目が付いていた。

脹脛の目は此方を見ている。

”ヒッ!”

声は短く、その後には声が出なかった。キケイ、、、奇形。。

男は白い壁に向って、横顔は笑っていた。

30 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/28 00:57 ID:???
・・・刑務所という事、今の自分の事、それが今は吹き飛んでしまった。

パニックである。

それを知ってか知らずか、頃合を見て男は話し出した。

沈黙は忘却の彼方に。

”俺の足にはな、二人分の命が入っている。性別はわからない。
 だが、このデカイ足の中には二人分の臓器が入っているんだ。
 俺はな、この足の所為で警察に捕まった。だがな、俺は’こいつら’
 を怨んではいない。・・・まぁ、つまりだ。お前は見た目は普通だが、
 もし、万が一、お前も自分の体にもう一人のキョウダイが入って
 いるのなら、そいつの事を怨んではいけないって事だ”

31 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/28 01:01 ID:???
・・・また、僕は何も言えなかった。いや、何を言っているのかわからなかった。

パニックだったからか?違う。男は僕が少し落ちついてから話し出した。

・・・僕は男の言っている事を理解できなかった。

沈黙は僕達を好み。少なくとも僕は沈黙を受け入れてしまっている。



時間は無限のようにある気がしていた。

32 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/28 01:01 ID:???
今日はここまでっす。

33 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/29 00:05 ID:CUkkc3G0
頭まわんないアゲ

34 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/04/30 02:04 ID:???


35 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/01 21:38 ID:???
 

36 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/02 22:19 ID:???
ÅI藍IÅ
≦゚д゜≧ 少し体の調子壊しちゃったみたいです。 
Ll__lJ
≦  ≧

37 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/02 22:19 ID:/AEymTkC
ÅI藍IÅ
≦゚д゜≧ 墜落防止
Ll__lJ
≦  ≧

38 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/04 02:32 ID:???


39 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/05 14:11 ID:???


40 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/07 01:06 ID:???
・・・この事に全力を尽くす事が出来ていたなら。今、この事に全力を
  尽くしているなら。

  そう。”ちゃんとしていたなら”

  僕はよく”また後で”って思ってさ。その”後”って、、、さ。 

41 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/08 01:08 ID:cZ/pAkI7
あげ

明日も2ちゃんねるがありますように。

42 :名無しさん?:04/05/08 17:04 ID:???
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43 :名無しさん?:04/05/08 17:04 ID:???
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44 :名無しさん?:04/05/08 17:04 ID:???
>>42
>>43

45 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/09 20:04 ID:???


46 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/12 00:39 ID:???
うーん

47 :名無しさん?:04/05/13 03:01 ID:???
 〜   ~  〜ー 〜   〜  ~~ ∧_∧ 〜゚。/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       〜      〜     ~~ー  (゚∀゚ * )  <保守するのはここでいいのかなぁ〜
v、,,,、,,、〜   〜     〜   〜と    つ  \______________アヒャ!_
v从wノ`"''""~"゙''"゙从ノ)ヽ/'''"゙ノv)v' /⌒ヽ  ) "''""从wノ)v
wノ),vwvノv)Wv从wノ),vvノ)W从w (_ノ ( ( 〜〜 w')
,、w,vノv)从wノ)v从wノ),v从wノ)ww'ヽww (__ノv)Wv'~"v从wノ)ww

48 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/14 00:35 ID:???
・・・僕は人に出会い、

  僕は人に出会った。

  そう、500年も前になるのか、”また今度”で500年か。
   それでも”また”になるんだから、何だかそう、いい加減なのか。
   ”良い加減”だとしたら、ふふ、、、なんだか良いかもしれないな。

 そう、僕は事ある毎にヒトに出会っていた。そして救われた。
 今、そう、思える。そう思えるんだ。 

49 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/14 00:37 ID:???
・・・不思議な気分だ。高揚しているのだろう。そう思って、、、

   思って、、、


   目の前に足の大きな男がいる。彼は僕に話をしている。



   僕はそれを耳の中に押しこみ、脳がそれを”チクセキ”している


   僕は今、ケイミショに在籍している る

50 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/14 01:00 ID:???
・・・悩みのない事は今の世界にとって犯罪になるらしい。

   ”思考犯罪”

僕は高揚している。でも、、頭の中で螺旋状に落ちて?行く僕を
僕は思い描いた。もう、、その時点で僕は冷静なんじゃないだろうか。

冷めて静まった僕の精神世界では”僕”は脚の男を見つめていた。

51 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/15 03:44 ID:???


52 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/16 05:51 ID:???


53 :298 ◆vYaTYCOON. :04/05/16 22:32 ID:???
 

54 :名無しさん?:04/05/17 15:09 ID:???
頑張って書けよ

55 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/18 09:32 ID:???
ga n ba ru ma su

56 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/18 23:26 ID:???
むぅ

57 :名無しさん?:04/05/19 23:25 ID:???
 

58 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/20 02:23 ID:???
ji ka n wo ku da sa i

59 :名無しさん?:04/05/20 11:10 ID:???
なら、そのときまで保守

60 :シャリバーン ◆NRWDFMDrgI :04/05/21 21:18 ID:???


61 :名無しさん?:04/05/22 09:23 ID:???


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